「e-zero」住宅は、高気密、高断熱、高耐震の機能性とデザイン性を両立させた低燃費デザイナー住宅です。

政府は2020年までに
新たな省エネルギー新基準の実現を推進しています。

新たな省エネルギー新基準では、次世代省エネ等級4以上を求められています。
フォレストオオモリでは、2020年度までにZEHあるいはNearlyZEHを含む普及率が全体の50%以上を目指します。

ネット・ゼロ・エネルギーハウスとは?

ZEHとは、Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の略。住まいの断熱性・省エネ性能を上げること、そして太陽光発電などでエネルギーを創ることにより、年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅を指します。 政府は2020年までに標準的な新築住宅での実現を推進しています。

ZEHゼッチ

フォレストオオモリの-e-zero住宅は、断熱と省エネを兼ね備えた
ZEHに対応した家づくりをしています。

低燃費デザイナー住宅=e-zero

国内水準をはるかに上回る、性能住宅

次世代省エネ等級4(最高等級)よりもさらに10%以上省エネ性能が高い
「認定低炭素住宅」の2020年省エネ新基準相当の家を建てています。

将来にわたって安心してお住まいになれます。

「e-zero」住宅は、高気密、高断熱、高耐震の機能性とデザイン性を両立させた低燃費デザイナー住宅です。 断熱 + 省エネ創エネ

今なら、ZEHには補助金が交付されます。

新しく家を建てる多くの方がZEHの仕様を導入しやすいように、国は補助金を出し、普及を促進しています。2012年から開始し、これまで約8500組※1のお客様が補助金を受けZEH仕様を導入しています。
これからのお住まいのスタンダードをおトクに叶えられるチャンスです。

※1 経済産業省「ZEHロードマップ検討委員会とりまとめ」より。
※2 平成28年度(2016年度)「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)支援事業」の補助金です。
※3 上限50万円、または蓄電システムの価格の1/3のいずれか低い金額。

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